岩手県花巻市にある「山の駅 昭和の学校」と「エーデルワイン」へ伺いました。
「昭和の学校」では昭和をテーマにした地域おこしを行っており、校長の照井正勝氏が自ら何年もかけて集めた、貴重な生活用品やおもちゃなど、昭和を感じられる品々が20万点展示されていました。参加者の方々は当時を思い出しながら、懐かしい話に花を咲かせていました。
「エーデルワイン」では製造工程や熟成方法、品質管理など説明していただきながら、工場内の見学をしました。今回の視察内容を有効に活用し、今後の地域づくりに役立てていきたいです!